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毎回好評の「縄文人になろう!」シリーズ。
2011年度のスタートは4月17日(日)。
「火起こし&土笛作り」編です。
縄文時代の遺跡から出土した
本物を真似して、自分の手で作ってみましょう!
この活動は
幼児(年長)から小3まで、低学年の子どもたちに
自然の不思議さ、自分の命のこと、
周りの人や生き物とのつながりなど。
生きていくのに大切なことを
身体で実感してほしいと思って企画・運営しています。
ムクムク湧き上がる好奇心。大歓迎!
やんちゃ坊主。おてんば娘。大歓迎!
もちろん、フツーの子ども。大歓迎! (←フツーって何?)
ここには、東京、千葉、埼玉、神奈川など
首都圏近郊で低学年のお子さんがいる
お父さん、お母さんが親子で参加されています。
初めて参加するのは自分だけかと思ったら、、、
案外お隣さんも初めてで。
とか。
前回はお母さんがきて、今度はお父さんが。
とか。
最初の仲間作りゲームで思わず地が出てしまった。
とかとか。
あっという間に、日常から離れて、
自分の子育てについて話したり聴いたり、
子どもの元気な姿をそっと見守ったり、
ふと気がつけば、
新しい仲間ができることもしばしば。
そして、プログラムは・・・
単なる子どもの付き添いのつもりが。。。
親も一緒に? 勝手に?(笑
楽しめると 好評です。
2010年度は3回開催しました。
4月(土笛作り)、
10月(ミツロウソク作り)、
12月(縄文ポシェット作り)。
今年はどんな出逢いがあるかな。
親子で自然に触れて、楽しい一日をすごしましょう!
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人気プログラムのため、
あっという間にキャンセル待ちになることが多いです。
お申込み&詳細はこちら。今すぐどうぞ~
https://www.nichinoken.co.jp/np5/portal/discovery/event_d.php?Field=3&Event=315&Next=shizen.php
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ワンデイアドベンチャー
~君も<strong><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ff3300">縄</span></span></strong>文人になろう!火起こし&土笛作り編~ 定員30名(親子15組)
◆対象:お子様が年長~小学3年生までの親子ペア(3人以上の家族、兄弟参加も可)
◆参加費:1組8,400円(傷害保険加入料・消費税等含む)
※3人以上の家族、兄弟でのお申し込みも可能です。3人目からはお一人様4,200円。
例)親子二名で参加の場合8,400円、ご家族三名で参加の場合12,600円。
3人以上でお申し込みの場合、1組申込後、
日能研ディスカバリークラブフリーダイヤル0120-060282までご連絡ください。
お一人様4,000円(傷害保険加入料・消費税等含む)
※3人目からはお一人様3,500円
例)親子二名で参加の場合8,000円、ご家族三名で参加の場合11,500円
毎回好評の「縄文人になろう!」シリーズ。
2011年度のスタートは4月17日(日) 「火起こし&土笛作り」編です♪
縄文時代の遺跡から出土した本物を真似して、自分の手で土笛を作ってみよう!
幼児(年長)から小学3年生までの子どもたちに自然の不思議さ、自分の命のこと、
周りの人や生き物とのつながり等を実感してほしいと願いを込めた、ワンデイです。
東京、千葉、埼玉、神奈川など首都圏近郊で低学年のお子さんがいるお父さん、お母さんが
親子で縄文時代にタイムスリップ!
楽しみながら、縄文人に「生きる力」、「生きる知恵」を学んでみませんか。
土笛は当日焼いて、1人1個持ち帰ることができます。
◆主催:NPO法人体験学習研究会
◆共催:NPO法人森の遊学舎/日能研
◆講師:
大西琢也氏(火起師・ひおこし・ブログ:『野人魂』 http://yajin.jugem.jp/ )
福島県南会津町在住。
「NPO法人森の遊学舎」代表理事 http://www.ugaku.com/
1997年、国際火起こしコンクール優勝。(公式記録13秒)2001年、TVチャンピオン「サバイバル野人王選手権」優勝。
2007年、空気の薄いヨーロッパ大陸最高峰エルブルース山頂(5,642m)にて、錐揉式による火起こし成功。2009年、TV番組「ポケモンサンデー」にカリスマ火起師として出演。マイナス40度の極寒冷凍庫で着火に成功し新記録を達成。
野外における「豊富な経験」と世界各地の「先住民や古老の知恵」をもとに、自然学校を運営。火起こし、家造り、野草料理など子ども達の【根っこ】を育み、生命の原点に触れる体験を提供する野外教育のプロフェッショナルとして活躍中。
●日時: 2010年4月18日(日) 9:00集合・15:00解散予定
●場所: 川崎市「黒川青少年野外活動センター」(〒215-0035 神奈川県川崎市麻生区黒川313-9)
●集合・解散場所: 小田急多摩線「黒川駅」改札前
●持ち物: お弁当、雨具、タオル、軍手など(詳細はお申し込み後、別途ご連絡いたします。)
●会場/日程 4/18(日)09:00~15:00 川崎市「黒川青少年野外活動センター」 / 年長・1・2・3年生
●当日の予定
☆ 「黒川駅」改札前集合(9:00)
☆ 黒川青少年野外活動センターへ移動(徒歩5分)
☆ 縄文人に変身!
新しいお友達と一緒にタイムスリップだ。
☆ 土笛作りに挑戦
どんな形にしようかな。粘土をこねて、自分だけの笛を作ろう!
☆ 火の起源
「TVチャンピオン」初代野人王による火起こし&火の起源の神話…。
☆ 火起こしに挑戦!
さあ、縄文人と同じ方法で火を起こしてみよう!協力してできるかな?
☆ 焚き火をして、土笛に焼こう!
☆ 昼食(お弁当)
☆ 野草探しの冒険へ出発♪ ※採取はしません
春の里山を探検。食べられる草、薬になる草など、探してみよう。
☆ 1日をふりかえろう!
楽しかったこと。嬉しかったこと。できたこと。いろいろあるね。
☆ 「黒川駅」改札前解散(15:00)
◆注意事項:
◎雨天決行、荒天時中止とさせていただきます。
◎当日はグループ編成をして、そこに1~2名のスタッフが付き添い、活動する予定です。
◎解散時刻は多少前後することがございます。
◎お申し込みを頂いた方には、3月下旬より振込用紙、詳細を記した文書等を郵送します。
◎お預かりしました個人情報は、NPO法人体験学習研究会およびNPO法人森の遊学舎での
イベントご案内等に使用させていただくことがあります。
◆キャンセル規定
お申し込み後、お客様のご都合で参加を取り消される場合は
参加代金に対してお一人につき、次に定める取消料と
事務手数料500円(税込)をいただきます。返金の際は、
お電話にて必要事項をお伺いします。
●お申し込み~8日前の18時まで=無料(事務手数料のみ)
●7日~2日前の18時まで=20%
●前日の18時まで=40%
●当日(プログラム開始前)=50%
●プログラム開始後・無連絡不参加=100%
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人気プログラムのため、
あっという間にキャンセル待ちになることが多いです。
お申込み&詳細はこちら。今すぐどうぞ~
https://www.nichinoken.co.jp/np5/portal/discovery/event_d.php?Field=3&Event=315&Next=shizen.php
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お逢いできるのを楽しみにしています!
「安全管理について」 2011年2月16日(水)
参考文献リスト1
『自然体験活動指導者安全管理ハンドブック』 2006年http://www.cone.jp/html/special/SHB/index.html
CONE地域子ども教室推進事業運営協議会 NPO法人自然体験活動推進委員会
n『自然体験活動安全管理マニュアル作成の手引き』
平成19年(2007年)10月初版発行 滋賀県教育委員会
http://www.nionet.jp/anzenkanrimanual/file/shizentaiken_anzen_manual.pdf
nSPODフォーラム2009 『ものづくりとアクティブラーニング』2009.9.10,愛媛大学にて 徳島大学工学部創成学習開発センター 英崇夫(はなぶさ たかお)
http://www.spod.ehime-u.ac.jp/contents/_contents2_7.pdf
n『環境学習指導者ハンドブック』体験学習マニュアル
平成13(2001)年3月広島県
n『自然体験活動安全対策ハンドブック』 2001年 NPO法人国際自然大学校
n『自然とのふれあい活動における安全対策マニュアル策定調査報告書』
平成18年3月 NPO法人 自然体験活動推進協議会
n自然体験活動指導者のための海辺の安全対策マニュアル(案)
平成17年3月 海辺の自然学校懇談会 国土交通省港湾局監修
※安全管理、危機管理、リスクマネジメント関連の書籍を集めました。
奥会津大学 案内人養成コース「安全管理について」 2011年2月16日(水)
参考文献リスト2
n『自然体験活動中の安全対策』http://nyc.niye.go.jp/BOOK/anzen99/index.html
野外安全対策研究会、国立オリンピック記念青少年総合センター編 平成11年
n『生活体験・自然体験が日本の子どもの心をはぐくむ』生涯学習審議会答申(1999)
n『自然体験活動QQ レスキュー隊』http://www.jon.gr.jp/index.html
日本アウトドアネットワーク
n『自然体験活動における体験学習法の調査研究 報告書』
平成12年3月 体験学習法調査研究会
n『体験学習法』兵庫県立南但馬自然学校http://www.shizengakko.jp/ http://www.shizengakko.jp/school/howtostudy.pdf
n『自然体験活動 上級指導者手帳』 2010年 NPO法人自然体験活動推進委員会
n『海の自然体験活動プログラム』文部省委嘱 「海型青少年施設での安全を確保した新しいプログラム開発研究」報告書
平成12年3月 水中自然体験活動研究会
n『自然体験活動中の安全対策』
http://nyc.niye.go.jp/BOOK/anzen99/index.html
n『野外教育入門』星野敏男、川嶋直、平野吉直、佐藤初雄 編著 小学館2001年
n『ファシリテーション革命』参加型の場作りの技法 中野民夫 岩波書店 2003年
n『エコリ』2007年8月号サンケイリビング新聞http://ecoli.jp/language/0708.html
※安全管理、危機管理、リスクマネジメント関連の書籍を集めました。
奥会津大学 案内人養成コース「安全管理について」 2011年2月16日(水)
参考文献リスト3
n『青少年教育データーブック』独立行政法人国立青少年教育振興機構
http://nyc.niye.go.jp/youth/book2003/index.htm
n『イッカク通信発行所』 安田守 http://www.geocities.jp/ikkaku2/index.html
nWEB色見本 - 色見本大辞典(色彩のスパイス) http://www.nicopon.com/
n『SASサバイバルハンドブック』ジョンワイズマン著柘植久慶監訳 並木書房1997
n『知っておきたいアウトドア危険・有毒生物』安全マニュアル 篠長哲 学研1997
n『野外における危険な生物』 財団法人日本自然保護協会 1994
n『野外活動の安全 Q&A』 1・2 ボーイスカウト大阪連盟 平成6年
n『山でウンコをする方法』キャサリン・メイヤー著 近藤純夫訳 日本テレビ1995
n『中高年登山 トラブル防止小事典 堀川虎男 編著 大月書店 1999
n『山のトラブル対処法』 北田紘一 山と渓谷社 1995
n『野外のファーストエイド術』 悳秀彦 地球丸 1997
n『登山者のための最新気象学』 飯田睦治郎 山と渓谷社 1999
n『野外教育指導者読本』 野外教育指導研究会 平成11年
※安全管理、危機管理、リスクマネジメント関連の書籍を集めました。
2011年2月16日(水)13時~16時
金山町開発センター(役場隣)
「安全管理について」
講師:大西琢也 http://yajin.jugem.jp/?pid=1 (NPO法人森の遊学舎)
安全管理、危機管理、リスクマネジメント。
初めての方も経験者の方も。
楽しみながら学んでいただければと、
「実習」と「基礎知識」がセットになった充実の内容を準備しました!
当日参加可能500円です。
