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2016-01-18 14:28:00

160117「山や川や海を返してほしい」福島民報ー日曜論壇ー赤坂憲雄.jpg



命で命をつなぐ。

その意味と切なさ。

そして稀有なる素晴らしさを想っています。

あれからずっと・・・。

福島民報に掲載された
赤坂憲雄さん(福島県立博物館館長・民俗学者)の言葉。

深いところで心に響きました。

ぜひご一読ください。

====引用ここから

 日曜論壇「山や川や海を返してほしい」(1月17日)
http://www.minpo.jp/news/detail/2016011728105

 福島の外では、もはや誰も関心を示さないが、
どうやら森林除染は行われないらしい。

環境省が、生活圏から離れ、日常的に人が立ち入らない大部分の森林は
除染を行わない方針を示した、という。
それでいて、いつ、誰が「安全」だと公的に宣言がなされたのかは知らず、
なし崩しに「帰還」が推し進められている。

 わたしは民俗学者である。だから、見過ごすことができない。
生活圏とはいったい何か。
人の暮らしは、居住する家屋から20メートルの範囲内で完結しているのか。

もし、そうであるならば、民俗学などという学問は誕生することはなかった。
都会ではない、山野河海[さんやかかい]を背にしたムラの暮らしにとって、
生活圏とは何か、という問いかけこそが必要だ。

 かつて「前の畑と裏のヤマ」という言葉を、仙台近郊で聞いたことがある。
平野部の稲作のムラであっても、田んぼのほかに、野菜などを作る畑と、
イグネと呼ばれる屋敷林を持たずには暮らしていけなかった。

イグネはたんなる防風林ではない。たくさんの樹種が周到に選ばれた。
果樹、燃料となる木、小さな竹林、家を建て直すときの材となる
樹々[きぎ]などが植えられていた。小さな里山そのものだった。
裏のヤマだったのだ。
このイグネが除染のために伐採された、という話をくりかえし聞いている。

 『会津学』という地域誌の創刊号に掲載された、
渡部和さんの「渡部家の歳時記」という長編エッセーを思いだす。
奥会津の小さなムラの、小さな家で営まれている食文化の、
なんと多彩で豊かであることか。正月に始まり、
季節の移ろいのなかに重ねられてゆく年中行事には、
それぞれに儀礼食が主婦によって準備される。
その食材は家まわりや里山で調達されてきた。

 福島の伝統的な食文化は、原発事故によって痛手を蒙[こうむ]っている。
それはみな、福島の豊かな山野や川や海などの自然環境から、
山の幸や海の幸としてもたらされる食材をもとに、
女性たちがそれぞれの味付けで守ってきた、家の文化であり、地域の文化である。

 山菜やキノコばかりではない。切り昆布・麩[ふ]・コンニャク・笹巻き・358・
凍み豆腐・凍み餅。浜通りの、アンコウのとも和[あ]え・ウニの貝焼き・
がにまき・お煮がし・金目の煮もの・べんけい・ほっき貝。
中通りの、あんぽ柿・ざくざく煮・はごめきゅうり・霊山ニンジン・イカニンジン。
会津の、えご・こづゆ・ニシンの山椒[さんしょう]漬け・みしらず柿。
数え上げればきりがない。
このなかには、震災後、食材の確保がむずかしいものも
含まれているのではないか。

 除染のためにイグネが伐採された。森林の除染は行われない、という。
くりかえすが、生活圏とは家屋から20メートルの範囲内を指すわけではない。
人々は山野河海のすべてを生活圏として、この土地に暮らしを営んできたのだ。
汚れた里山のかたわらに「帰還」して、どのような生活を再建せよと言うのか。
山や川や海を返してほしい、と呟[つぶや]く声が聞こえる。

(県立博物館長 赤坂 憲雄)

===引用ここまで

子ども達に何を手渡していきたいのか。

それは、私達も一端を担っている命の連なり。

「生態系そのもの」です。





2016-01-06 22:50:00

 

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あちこちで報道されているように
本日2016年1月6日午前。
北朝鮮で核実験が行われたようです。

「こめらの森・南会津」http://r.goope.jp/minamiaizu では
午前中から空間線量の確認をしています。



◆新・全国の放射能情報一覧
http://new.atmc.jp/



◆ただ今の空間線量(データー10分更新)
http://news.whitefood.co.jp/radiationmap/



今のところ日本国内の空間線量に
大きな変化はありませんが、
風向きや状況は引き続き注視しています。



また、私達が常備している線量計で
こめらの森の看板前で計測しました。



午後21時30分現在も
通常と変化なく平均0.045μsv/hでした。



政府が、マスコミが、誰かが言っているではなく、
自分で調べる。考える。判断する。行動する。



2011年の東日本大震災と核爆発。
あれから5年間で培われたチカラ。



風評でも風化でもなく、風の便りでもない。
地に足をつけて、生きるための習慣となりつつあります。



<今でも降ってる>定時降下物セシウム都道府県ランキング 2015年10月分
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4474.html

2015年10月 セシウム合計ランキング
1 茨城県ひたちなか市 3.860 MBq/km 2 ・月
2 宮城県仙台市 2.340   
3 山形県山形市 1.500   
4 栃木県宇都宮市 1.380
5 東京都新宿区 1.180
6 千葉県市原市 1.020
7 群馬県前橋市 0.690
8 神奈川県茅ヶ崎市 0.510
9 長野県長野市 0.442
10 埼玉県比企郡 0.300
11 岩手県盛岡市 0.230   
(除く:福島県)



ワタシも家族も仲間も生き物たちの全てが
そういう時代を生きていくんだと、
改めて感じるお正月。



さて、いくつか今回の核実験に関する情報を
「備忘録」として整理しておきます。



◆地下核実験の可能性が高い
気象庁と米地質調査所(USGS)は6日、
平壌から376キロ離れた北朝鮮の北東部で
午前10時半ごろマグニチュード(M)5.1の地震が発生したと発表した。
韓国気象庁によると、震源地は核実験場がある咸鏡北道吉州郡周辺で、
「地震の波形や振幅などから分析して、
地下核実験による人工的な揺れによる可能性が高い」と見ている。
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/2/12022.html

◆報 道 発 表 資 料 
平成28 年1 月6 日12 時30 分 気 象 庁
北朝鮮付近を震源とする地震波の観測について(第2報)
http://www.jma.go.jp/jma/press/1601/06b/kaisetsu201601061230.pdf

◆特別重大報道(北朝鮮)
北朝鮮は6日午後、国営の朝鮮中央テレビを通じた
特別重大報道として「同日午前10時30分に
初の水爆実験を成功させた」と発表した。
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/2/12026.html

で。



何がどうなっているのか。



◆北朝鮮による核実験の影響は?
水爆実験とは?
水爆実験による放射能汚染は?
http://hot-fashion.click/2016/01/06/post-3874/



それで、どうすればいいのか。



◆放射性降下物(死の灰)対策は必要か?
http://sonaeru.jp/news/archive/2016/1/6/



今週末の3連休は「こめらの森」で、
子ども達との保養キャンプです。



あれから5年。まだ5年。



外遊びを制限されている子ども達が
思いっきり雪遊びができますように!



とびきりの笑顔で。
根っこを育む体験を。



核も死の灰もいりません。
どうか真っ白な雪をください!














 

 

 

 





2015-12-25 19:05:00

 

 

 

 

 

151221商品券を体温計に.jpg

最新型の体温計を4つ追加購入できました!

埼玉県のKさま、ありがとうございます。

明日からスタートの冬休みキャンプは

満員御礼の12名。

早速にも使わせていただきます。

子ども達が楽しくかつ安全に

体験活動ができるよう心を込めて準備中です。

積雪ゼロのクリスマスですが

ようやく白い粉雪が舞ってきました。

さーて2015年もいよいよ締めくくり。

寒波&カンパ

かもーん(^O^)/\(^o^)

====

志縁金(ご寄付)のお願い 
★2015年度(2016年3月末まで)の目標(300名250万円)
※12月24日現在:延べ99名/団体から181万円

「NPO法人 森の遊学舎」はさまざまな形でのご寄付を募っています。
ご寄付は会費とは違って、金額や期限の指定はございません。
みなさま一人ひとりのお気持ちを寄せていただき、
「森の遊学舎」の活動をご支援ください。

※2011年度~のご寄付は全額を東日本大震災の救援支援活動
および「こめらの森・南会津」に活用させていただきました。(^O^)/

●志縁やご寄付の機会

★1、入会 や 更新 、 プログラム参加の前後に 

きっかけは十人十色ですが、各種プログラムの参加者や
会員の方とは何かしらのご縁があるのでしょう。
私達はあなたの想いを実現し、継続して感動を届けていきたい。
さらにそれを周りの方々と共有し、広げていけたらと思っています。
ご自分やご家族の入会または更新、
プログラム参加の際に、僅かでも結構です。
お気持ちを添えていただけると嬉しいです。

===

★2、遺産相続・財産分与(ご自分や故人の遺志を広く社会に役立てるために) 

あなたの想いが形になります。人は自然によって生かされている。
人は人とのつながりによって元気をもらい、支えあっている。
それぞれのご事情はありますが、世の中という「土壌」が豊かであれば、
ひとり一人が幸せに生きて、亡くなる時には笑って、
次の世代を育んでゆくことが可能ではないでしょうか。
今まで築き上げてきたものを、未来に活かすお手伝いをさせてください。

===

★3、退職や転職、冠婚葬祭など(社内への御礼やご挨拶、
お子さんやお孫さんの誕生記念、ご家族や親戚のご結婚、ご葬儀) 

新しい一歩を踏み出す時。
大切な皆さまからのご祝儀やお香典のお返しの際に、
心からの感謝を伝えるために。
品物で「礼を尽くす」だけではなく、
一部を寄付金とすることで「社会貢献をしたい」という
お申し出を受け付けています。
*森の遊学舎の活動を支援していただいた、
ご本人やご家族、参列者などの方々へお配りするために、
同封できるお礼状やカードをご用意します。

===

★4、ふと思い立ったときに 

どんなきっかけでも構いません。
あなたが大切だと思うことを実現してゆくために。
人間だけではなく、全ての命あるものが
活き活きと暮らしていけますように。
子ども達と地球の未来に。
私達の活動がお役に立てれば、とても嬉しいです。

===

【送金先】
【ゆうちょ銀行の口座から】
記号10420 番号25036271 特定非営利活動法人 森の遊学舎

【その他の金融機関口座から】
ゆうちょ銀行048支店(ゼロヨンハチ)普通預金 2503627 名義は同上

===

■有価証券 ・金券によるご寄付 や 物資も歓迎いたします。
商品券、旅行券、ビール券、プリペイドカード、テレホンカード、
図書券、鉄道・バスカード、官製はがき(書損可)、切手(未使用)など

お手持ちのものを事務局へご送付ください。
物資は活用の可能性と保管スペース確保の都合上、
事前に電話連絡をお願いします。

代表 大西琢也 090-4014-1164

【今までの事例】: 
商品券、図書券、子ども用の雨具(カッパ)、
ウエットスーツ、登山靴(大人・こども)、ダッチオーブン、
七輪、火鉢、テントなど

よろしくお願いします。

 

 

 

 

詳細はこちら↓ ↓ ↓

pdf 150320Q&A-ご寄付のお願い.pdf (0.57MB)





2015-12-04 11:54:00
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各地からのご賛同いただき、「こめらの森・南会津」へ
目標の10人分を越える品物が集まりそうです。

 

既にご連絡をいただいた分を除き
これにて、いったん募集を終了いたします。

 

みなさまのシェアやいいね!や会話や想いが
つながり続けていることを感じる1週間あまりでした。

 

いただいた愛を子ども達に届けることができます。
ありがとうございます!!

 

また何かありましたらお声掛けさせてください。

 

そして!!!
子ども達は集まっていますが、
ボランティアスタッフが不足しています。

 

原則として2泊3日以上をお願いしていますが、
1泊2日ならば!という方もご相談ください。

 

以下、転送歓迎です。

≡★【拡散希望】★≡ボランティアスタッフ大募集!!

https://www.facebook.com/ugaku/photos/a.417569708253100.101732.394386487238089/1090033427673388/?type=3

 

 

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2015-12-02 11:55:00

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 12月26日(土)~29日(火)、1月9日(土)~11日(月・祝)、3月26日(土)~30日(水)の日程で子ども達と生活&遊びを共にしていただけませんか?

こちらでPDFファイルの募集要項が閲覧&印刷できます

//cdn.goope.jp/6096/151120174301-564edd15165cb.pdf

===

【子ども参加者・申込状況】
こめらの森12月の「冬休み保養キャンプ」に続いて、
1月の3連休「のびのびキャンプ冬」は【満員御礼】となりました。
締切日まではキャンセル待ちでお申込み可能です。
なお3月の春休みキャンプは引き続き参加者を募集しています。

====

そして!!!
子ども達は集まっていますが、
ボランティアスタッフが不足しています。

原則として2泊3日以上をお願いしていますが、
1泊2日ならば!という方もご相談ください。

以下、転送歓迎です。

≡★【拡散希望】★≡ボランティアスタッフ大募集!!

「こめらの森・南会津」 
インターン&ボランティアスタッフを希望される皆さんへ

私達、NPO法人森の遊学舎では、東日本大震災により被災した子ども達のため に、「こめらの森」を主宰しています。
高校生、大学生、社会人のみなさまで、子ども達の笑顔を増やすため、一緒に活 動していただける方を求めています。

===

◆インターン&ボランティアスタッフの条件について
平成27年11月~翌3月の冬休み、春休みキャンプ期間中、2泊3日以上参加 可能な方。できる限り、参加可能な日程を複数お出しください。
こちらで人数と日程を調整させていただきます。

・それぞれの日程で子どもたちが送迎バスに乗ってきます。
週末に参加をご希望の方は、できるだけ金曜日から来ていただけると助かります。
・最長2週間~1ヶ月程度、長期に関わっていただける方も歓迎です。
・ご希望の方には週末イベントや連休、夏、冬、春休みキャンプ等、年間50日 の機会あります。

===

◆準備作業参加のお願い
スタッフのみなさんにも、事前に準備作業(4月~翌3月)に参加いただくこと をお願いしています。
作業日【毎週の土・日・月曜】もしくは、スタッフとして参加される以前の活動 日に、可能な限り1日以上参加して下さい。
直接、現地を見たり、スタッフや参加者と顔合わせをすることで、キャンプ本番 の準備をしていただければと思います。
宿泊も可能です。平日作業をご希望の場合や日程調整が難しい場合は事務局へご 相談ください。
※ご参加いただける場合には10日前までに、到着日時や人数などをご連絡くだ さい。

===

◆インターン&ボランティアスタッフの皆さんにお願いする内容

インターン生&ボランティアスタッフとして携わっていただくみなさんには、
子どもたちの生活サポート(遊び、着替えなど全般)、食事の調理、
本部(備品、記録、そのほか雑務)のうちいずれかを主に担当いただきます。
食事の調理も、子どもたちと一緒に行ないます。
滞在日数・ご経験などを考慮のうえ、こちらで役割をお願いしていきますので、
ご希望に沿えない場合もあるかと思いますが予めご了承ください。
また、自己管理が原則となります。ご自身での体調・危機管理をお願いします。

===

◆こめらの森での一日
共同生活が基本です。食事、洗濯、風呂、掃除など、自分たちで暮らしを作っ ていきます。
毎日決められたプログラムはありません。
子どもたちは毎晩夕食後に集まり、翌日にしたいことや役割分担について相談し ます。

日中は自然体験やものづくり、外遊び、絵を描くなどして遊びます。また、学 習時間も設定します。
子どもたちは6時起床、21時就寝(幼児~小学生は20時就寝)です。

スタッフは、子どもたちが就寝後、翌日にそなえてミーティングをしますの で、22時頃の就寝です。
子どもたちが居ない場合は、古民家のメンテナンスや準備作業などがあります。
季節ごとに薪割り、炭切り、雪かきなども一緒にお願いしています。

・ガス、水道は利用できます。トイレは汲み取り式です。
・お風呂は、お母さん・乳幼児は薪焚き/ガス焚き両用のお風呂、
子どもたちはドラム缶風呂を使用します。スタッフはどちらかを利用します。
・禁酒・禁煙です。
・スタッフ専用の部屋は6畳程度の男女同室です。
互いに配慮のうえ、着替えの際などに使用します。
・スーパーやコンビニは車で15分程度の場所にありますが、必要なものは事前 にご持参ください。

===

◆集合・解散
こめらの森での集合・解散となります。最寄り駅の会津鉄道会津線・会津荒海 駅から徒歩15分です
都心からは鈍行列車で3~4時間程度かかります。電車の本数が少ないので、お 越しの際はご注意ください。
詳細は、参加いただく日程が決まった際に、個別に確認をさせていただきます。

===

◆持ち物(夏と冬では気温が大きく違います) 
【全ての季節に共通】
・着替え(日数分お持ちください。長期滞在の方は洗濯も可能です。)
・雨具(カッパ上下は必須です。)・生活用品(タオル、歯ブラシ、洗顔用石鹸 など)
・軍手(綿100%のもの) ・帽子(つばのあるもの)
・水筒(500ml以上のもの) ・保険証コピー
・ヘッドライトもしくは懐中電灯(夜は真っ暗です。)
・持薬(普段使っているものがあれば)
・サブバック ( デイバック、小さいリュックや巾着。活動中の小物を入れま す。 )
・防寒着(標高600mの高原です。朝晩冷えます。夏もフリースかセーターが必須。)
・長そでシャツ(暖かいものを。川遊びや雪遊びの後に。濡れたら着替えます。)
・動きやすい長ズボン(綿素材のもの、ジャージがおすすめ。ジーパン以外のも の。)
※服装は汚れても良いもの、野外で活動しやすいものを準備してください。
※長期間滞在するスタッフの方は洗濯機をご利用ください。
※長靴のレンタル可能です。サイズが大きい場合はご相談ください。
※石鹸、シャンプー・リンス、寝袋、敷布団はこちらで用意します。

【春、夏、秋の持ち物】
・普段履きの靴(普段のスニーカーです。)・濡れてもよい靴(川遊びに使用。 ビーチサンダル不可。かかとのあるもの。)
・日焼け止め (肌の弱い人は忘れずに。 )

★冬の持ち物★
・サングラスorゴーグル(雪盲防止)・毛糸帽子・スキーウエア(またはフリー スに雨具上下)・スキー手袋2組・貼るカイロなど

===

◆待遇
インターンシップ&ボランティアでのご参加をお願いしていますので、無給とな ります。交通費も自己負担となりますので
ご了承ください。ボランティアの傷害保険料および滞在費(宿泊、食費など)は 森の遊学舎が負担します。

====

◆インターン&ボランティアスタッフ応募方法と登録、参加までの流れ

1)登録希望&参加可能日程のお問い合わせ
こめらの森・南会津のホームページ内のお問い合わせフォームから  http://ugaku.com/contact
もしくは電話にてお問い合わせください。  ※登録書類を事務局からメール又 は郵送します。
いただいた内容をもとに、参加日程について確定させていただき、個別にご連絡 いたします。

2)事前打ち合わせ   
※事務所(南会津)でお逢いするか、事前説明会(東京近郊)などに参加してく ださい。
※遠方でどうしても難しい場合は、ご相談ください。

3)登録書類を郵送で提出
□スタッフ登録票   □保険証コピー □顔写真3.2×3.6㎝程度を1枚 など
※未成年の方は保護者の承諾が必要です。書き方が解らないところや、判断でき ないところは、ご質問ください。

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◆お問合せ先  
NPO法人 森の遊学舎(大西) 〒967-0016 福島県南会津町藤生字向 坪1261-1 電話(fax)090-4014-1164
インターン&ボランティアスタッフについての質問は、メールにて承ります。
お気軽にお問合せください!>>>  スタッフ募集に関するお問合せ先  yajin@ugaku.com

最新情報は、ホームページ こめらの森・南会津 http://r.goope.jp/minamiaizu や

 に掲載します。ご覧く ださい。